テレセで一段階上に上がるために


基本の流れとして、状況説明をする、相手のことを聞く、相手にしてほしいことをお願いしたり命令したりする、ということの繰り返しがテレセというもので、問題はこの基本の流れにどうやって自分の色を出していくか、変化をつけていくか、相手をより気持ちよくさせたり、自分が気持ちよくなっていくかというところにあります。

今回は基本はもうわかっているものとして、どうやって応用していくか、スパイスを加えていくかということを少しだけ紹介していきます。

まず言葉責めです。
状況を聞くばかりではなく、状況を聞いて相手が乱れていたり、実際に濡れているとしたらそこを強調することで言葉責めになっていきます。
あえて濡れていることを何度も言ったり、声が出ているなら声が出ていることを強調していくことで相手を辱めていき、言葉責めを続けることで相手がMであれば特に興奮を高める作用があるはずです。
自分がMの場合は相手に言葉責めを頑張ってもらうというのもアリです。

もう一つ、テレセの最中にとにかく相手を褒めることは相手に安心感や充足感、興奮を与える効果があるので多用しましょう。
自分の耳で感じることができること、声や吐息などをかわいいとか色っぽいなどと褒めるのも有効ですし、リアルの姿を知っているなら顔であったり、身体的な部分や肌などを褒めるというのも有効です。
ただ、あまりにも大袈裟だったり見てもいないのに姿を褒めるというのは相手も引っ掛かってしまうところなので、そこは上手く加減をしましょう。

テレセをする上で褒めるにしても言葉責めをするにしても、上手くやるための技術やタイミングというものがあるわけなんですが、これが正解というものもありません。
自分でテレセ経験を積んでいって自分なりの正解を見つけてみてください。

テレセならではのメリットについて

最近はカメラ通話なども出来る環境が整ってきたこともあって、チャットや通話を利用した異性とのHもカメラを利用したものが増えてきて、一時代を築いたテレセ、電話でのHを追い越す勢いとなっているようです。

しかし、テレセのシステムは昔から変わらないことで特徴やメリットがそのまま現代まで引き継がれています。
もしかするとこれから紹介する特徴やメリットがカメラなどを利用したHよりもテレセの方があなたには合うかもしれません。

テレセ最大の特徴は声だけ、通話だけのやりとりでHなことを進行していくことにあります。
この部分がカメラを利用した映像も含むHよりも劣ると思われる人も多いんですが、それは大きな間違いです。

カメラを使わず映像がないということは、隠せる部分が多くなるメリットが発生するんです。
顔を見せる必要もないですし、どんな服を着ていようとも、どんな格好であろうとも、どんないやらしい体勢でテレセを行っても自由ですし、見られる心配がないことがメリットとなるんです。
つまり、カメラを利用するHで顔見せをしたり裸を見せるということにとてつもない羞恥を感じてしまう人や、タトゥーがあるとか顔や体にある怪我や傷の痕が気になっているなど、様々な事情があって顔や体を相手に見せたくない場合にもテレセであれば対応可能で、なんの問題もなく進行できるんです。

声だけのやりとりでHなことをすることにハードルの高さを感じる方も多いようですが、実際試してみればお互いが試行錯誤したりと自分だけではなく相手も探りながら行っていくことが多いはずですし、やっていけばなんとかなるものです。
カメラを利用するHなことよりもテレセの方がより気楽に、手軽に始めることができるというのも、テレセならではの魅力なのです。

彼女とのテレセですが実際のエッチを想像しながらしました

単身赴任で地方に仕事に出向く事が多いのですが、その間は好きな彼女と離れ離れになってしまいます。
エッチもご無沙汰ですし電話で話していると会いたい気持も高まるのですが、同時に性欲も増してきました。
早く彼女に会ってエッチもしたいですし思う存分愛してあげたいと思うのですが、直ぐに会う事は出来ませんのでテレセでお互いの欲求を満たしていました。
お相手は彼女なので体の隅々まで知っていますし、喘ぎ声などもリアルで聞いていますので目を閉じるだけで彼女の裸体が浮かんでくるのです。
今どんな顔をして喘いでいるのか判りますし、好きな体位も知っていますので彼女の興奮し易い状況を作り出しながら興奮度を高めて行きました。
正常位の体勢になる事から始めて行き、耳から胸、太ももと順番に愛撫をする箇所を指示するのです。
実際のエッチでも同じ様にしていましたので想像がし易いですし、彼女の中でも描き易いので本当に抱かれている雰囲気になって行きました。
電話の向こうで最高潮の興奮をしているのが伝わりますし、更に刺激が欲しいのか、もっとやってと求めて来ました。
甘い声を囁きながら絶頂に導くようにイヤラシイ声を掛けてあげると、完全に一人の世界に入ってしまい普段のエッチでは見られないもう一人の彼女の誕生です。
続いて体位の変更を指示して四つんばいにさせるのですが、バックで突かれている様子を想像させながら激しく指でピストンさせました。
やがて興奮が最高潮に足してしまい、本当に一緒にやっているような興奮度の中で一緒にイク事ができました。
普段のリアルエッチと同じパターンでテレセをする事により情景が浮かびますし、お互いを知っているので更に興奮をする事が出来ました。

既婚者の女性ですがテレセ好きです

夫のマンネリ化した生活を解消できる場所がないものかと?思った末に、たどり着いたのがテレセでした。
テレセを求める場所へ私は参加する様になったのは約1年前のことでした。

遠い昔に一度だけ、女好きな上司に付き合ってテレセを経験した事がありましたが、嫌です嫌ですと言いながら、その時も実は嫌では無かったので、実はその時の快感が忘れられない私がいたのかも知れません。

現在は家族が誰もいない、平日の昼間から〜夕方を狙ってテレセ相手を探してはセテレをしていますが、もし誰かが玄関に来たらとか、隣の住民が私の声を聞いていたらどうしよう?と思いながらテレセをすると激しく感じます。因みにミニローラーを使います(普段は洗面台の下に隠しています)

私は毎回ローターを使っている事を伝えます。そして、もしかしてこの声を誰かが聞いているかもしれないと・・
すると決まって男性はもっと感じさせてくれるようなことを言います。
ぺちゃぺちゃと舌の音を立てられると私は余計に感じるので、相手にその事を話かって欲しいので、私も一生懸命相手のモノを加えている想像で舌を使います。

相手が望む場合は、私の大事な部分の音をリアルに聞かせてあげたりもしています。
すぐにはお互い最高潮な状態にはいきたくないので、私はなるべく前戯も楽しみます。

少し強気でしつこく、ねちっこい男性が私は好きなので、相手にもその旨を伝えながらテレセします。
私は私とテレセをすると100%の確立で男性を満足させる事ができるからと、自信を持っているので、できれば男性にもそんな自信を持ってテレセに望んで欲しいです。

絶対に俺が最高潮の更に上に持っていく、くらいのねちっこさをテレセでしてくれる男性を常に今後も探したいですね。

ついノセラレちゃいました

ワタシは28歳のOLをしています。大学卒業を機に東京へと上京、あわただしく過ぎ去る日々を乗り切るだけで精一杯の毎日に気が付くと30手前です。彼氏もつくらず夜遊びもせず毎日真面目にやってきたことが祟ってか、何か最近行き詰っている感じがしていました。そんな折にある一本のいたずら電話がワタシの生活いや性生活を一変させてしまったのです。その電話は如何わしく、いかにも気持ち悪そうな男性が想像できる声でかかってきました。「ハァーハァー」「なにしてるの」と声をかけてきます。何やら生地の擦れる音が聞こえていたので、もしかすると自分の男性器を握っていたりもう擦りはじめていたのかもしれません。今思うと無視してガチャっと切ればよかったのだと思うのですが、つい「やめてください」と反応してしまったのです。するとその男性はさらに踏み込み「いいじゃん」「ねぇ、いいでしょ」「僕の触ってよ、もうギンギンなんだ」と半笑気味に語りかけてきます。身の毛がよだつとはこのこと「いい加減にしてよ」と強めの口調で切りました。その日はそれで終わったのですが、次の日も、また次の日も3日連続でかかってきます。その後はランダムで約1ヵ月弱そういった状況が続き少々ノイローゼ気味、次でケリをつけようと電話を待ち構えます。そして電話が鳴り例の男性、「もうやめてください」「警察に言いますよ」と言うと男性は「じゃあ一回だけ、付き合って、ネッ」「それでもうやめにするから」と持ちかけてきます。ワタシも「ホントにやめてくれるんですね」と言い一回だけと言う約束で了承です。でもワタシ何か変な気分になっちゃって、いつの間にか「もっともっと責めて、舐めてお願い」と絶叫、さらに人生ではじめてお潮噴いちゃいました。それ以来その男性とはテレセフレンドになりました。

抱き枕はリアルな方がいい

仕事が終わり時計を見ると夜11時を回っていました。体は疲れていましたがこのまま帰る気にもなりません。女の子と軽く話して帰って寝ようとテレセに入りました。すぐに電話が鳴りました。「こんばんは、君のことなんて呼べばいいですか」と聞いてみました。「あなたのことは何と呼んだらいいですか」と調子を合わせた答えが返ってきました。「女の子の名前で好きな名前は」と女の子からの質問です。「そうだな、サヤカとかシズカとかがいいかな」と答えると「あなたはタッチャンよ」といわれました。「ねえ、タッチャン今日は何してたの」「仕事、今、終わったとこ」「疲れてるんだ」「そうだね、サヤカのおっぱい触りながら寝たい感じだよ」「触るだけ」「そう、触るだけ」「つまんないよ、嘗めたり摘んだり舌でコロコロしないの?」「してもいいよ、後、吸っちゃおうかな」などとたわいもない会話を続けていました。「サヤカチャン、ありがとね、付き合ってくれて、帰って抱き枕抱えて寝まーす」と電話を切ろうとすると「抱き枕になってあげる」というのです。眠気が襲って来ていましたがそれを聞いて一瞬で眠気はとんでしまいました。待ち合わせの場所に向かいました。下りのエスカレーターに彼女を先に乗せ後ろから腕を廻しました。左腕の肘に右手を隠し彼女の豊かな胸を服の上から揉んでみました。弾力のある僕好みの胸です。ホテルのベッドにそのまま倒れ込み彼女の服を脱がせました。ブラの上から胸を揉んでみると彼女の体は反り返りました。ブラをずらして乳首を唇で挟み舌で転がします。小さな声で「下も嘗めて」といわれたときはさすがに驚きましたが彼女自身は俺を迎える準備ができていました。体は疲れていたのに彼女を何度も突き上げてしまいました。その後、彼女を抱き枕にして眠ってしまいました。